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平成30年山行報告一覧

4月26日 金時山自主山行(海堀)
http://imc-sanko.xsrv.jp/IMC/diarypro/archives/922.html
4月22~23日 尾瀬至仏山自主山行(八木恭)
http://imc-sanko.xsrv.jp/IMC/diarypro/archives/920.html
4月20日 矢倉岳自主山行(佐藤幸)
http://imc-sanko.xsrv.jp/IMC/diarypro/archives/919.html
4月12日 高尾山、景信山、陣馬山クラブ山行
http://imc-sanko.xsrv.jp/IMC/diarypro/archives/918.html
4月8日 ヌカザス山・三頭山自主山行(舩木)
http://imc-sanko.xsrv.jp/IMC/diarypro/archives/921.html
4月1日 戸倉三山環境登山
http://imc-sanko.xsrv.jp/IMC/diarypro/archives/916.html
3月24日 金勝山・官ノ倉山クラブ山行
http://imc-sanko.xsrv.jp/IMC/diarypro/archives/915.html
3月17日 三つ峠山クラブ山行
http://imc-sanko.xsrv.jp/IMC/diarypro/archives/913.html
3月3日 筑波山薬王院ルートクラブ山行
http://imc-sanko.xsrv.jp/IMC/diarypro/archives/912.html
2月13~14日 伊豆大島・三原山山行&島内観光
http://imc-sanko.xsrv.jp/IMC/diarypro/archives/911.html
2月4日 長瀞アルプス・宝登山クラブ山行
http://imc-sanko.xsrv.jp/IMC/diarypro/archives/910.html
1月27日 伊予ヶ岳(&ばんや)クラブ山行
http://imc-sanko.xsrv.jp/IMC/diarypro/archives/899.html
1月20日 チバニアン見学(小沼)
http://imc-sanko.xsrv.jp/IMC/diarypro/archives/898.html
1月5日 高尾山クラブ山行(新年初登山)
http://imc-sanko.xsrv.jp/IMC/diarypro/archives/895.html

2018年04月28日 登録

4月26日 金時山自主山行(海堀)

ファイル 922-1.doc
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2月に肺を手術し、しばらく山登りは見合わせていた。
体調も回復したので、4月26日(木)久し振りにホームコースの金時山に足慣らしを兼ね登ったので報告する。
肺の能力が15%ほど低下してるので不安であったがほぼコースタイムで登れ安堵した。
気温20度前後、無風の絶好の登山日和、山頂からの眺めも素晴らしく、やはり登山は楽しい。
  (参加者)海堀 早苗、海堀 進 (二名)

2018年04月28日 登録

ヌカザス山・三頭山自主山行(舩木)

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4月8日(日)奥多摩のヌカザス山・三頭山に登った。
①三頭山にはかつて東側の数馬から二度登ったことはあったが、北側のヌカザス山経由ではまだ登ったことがなかった。それと、今冬この登路で遭難事故があったので、そのコースを実地にたどってみたい気持が強く行ってみることにした。
②登りは、ヌカザス山までは標準コースタイム(昭文社地図記載)通り順調にいったが、その先ではだいぶんヘバってかなり歩速が落ちた。加えて冷たい風が強く吹き手の甲が赤くなるほどで、頂上付近では霜柱も見られた。千m級の山ではまだ春はほど遠いことを実感。                                      ③山頂から眺めた富士山はひときわ大きかったが、頭頂部は雲に覆われていた。
④花はまだ少なく、奥多摩湖畔では桜が満開だったが、山中ではタチツボスミレやミツバツツジ、それに紫色の毒草ハシリドコロが見られた程度だった。

参加者:今井 敏博(旧来の山仲間)、舩木 健           合計 2 名 

2018年04月25日 登録

4月22〜23日 尾瀬至仏山自主山行(八木恭)

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中学、高校の同級生3名で昨年約束した残雪期の至仏山登山を実施した。快晴、微風で暖かいというより暑かった。
今年は例年に比べ尾瀬地域では雪が少なかったが、鳩待峠から至仏山までの雪山登りと、山の鼻への雪の急下りを楽しむ事ができた。

 参加者 八木恭一、江川 誠(友人)、明神久恵(友人)

2018年04月24日 登録

4月20日 矢倉岳自主山行(佐藤幸)

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4月20日、天気予報を確認して前夜、計画し友人を誘ったが都合がつかずひとりで決行した。矢倉岳は形がいい。低いが急登ばかりで歩きがいがある。山頂から眺める山々がいい。これで南から順に箱根峠、湖尻峠、長尾峠、乙女峠そして足柄峠を歩いた。いつかクラブ山行にしてもいいかと思う。

2018年04月21日 登録

4月12日 高尾山、景信山、陣馬山クラブ山行

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4月12日(木曜日)快晴の中、予定通りクラブ山行を実施した。今年は桜の開花時期が全国的に早く、今回のコースでも山桜はほとんど終わっていた。それでも5名のメーバーは健脚ぶりを発揮して22Kmの長丁場の上り下りを標準コースタイムを大きく縮める速さで歩き通した。クラブ山行のもうひとつのイベントの反省会も大いに盛り上がりひとり5,000円も飲み食いした。もう一回、その反省会が必要かもしれない。

2018年04月13日 登録

戸倉三山環境登山(4月1日)実施報告

4月1日(日)、奥多摩の戸倉三山(臼杵山、市道山、刈寄山)にて環境登山を実施したので下記に報告します。
山行報告⇒ファイル 916-1.doc

参加者(敬称略):小沼英夫、杉山修二、川嵜健次、鈴木憲、荒井克益、安間香禄、小田憲和、原恵三、児玉正宏、久保田忠義、住吉龍教の11名
 平成16年9月以来、IMCでは二度目となる戸倉三山を環境登山として実施した。9:30、元郷バス停から直ぐに標高差400mの急登が始まり、さらに200m登って臼杵山山頂に到着。
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 次の市道山へは心地良い春風に吹かれて尾根歩き、200mほど下った鞍部で昼食休憩をとり、150mほど登り返して市道山に到着。
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 市道山から刈寄山までの5.5kmは小さなアップダウンの繰り返しで、脚を攣る人も居たが無事刈寄山に到着。
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 沢渡橋への下山ルートは『山と高原地図』では『荒廃』としてルート表記されていないが、事前調査で歩行可能と判断できたので、コースタイム短縮のため採用し、結果的には全く問題なかった。休憩を含む全歩行時間7:15(山タイムのコースタイム7:10)で無事沢渡橋バス停に到着、16:52のバスで武蔵五日市駅へ、都合のつく人だけ立川で途中下車し駅前の『磯丸水産』で皆の健脚を讃え大いに盛り上がった。
次のGPSログ(軌跡)はカシミールで再生できますので参考にしてください。
 ⇒ファイル 916-5.gpx

(住吉龍教 記)

2018年04月03日 登録

3月24日 金勝山・官ノ倉山クラブ山行

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3月24日埼玉県小川町のハイキングコースでクラブ山行を実施した。前回の反省より官ノ倉山に金勝山を加えた山行とした。天候に恵まれ、早春の田舎道の散策と快適な低山山行となった。小川町観光案内所おすすめのそばや「しむら」で反省会、おいしい蕎麦を食した。歩行距離12.8km、歩行時間4時間15分。参加者は小沼英夫 原恵三 結城勝也 池田鎮雄 塚原恒夫 川嵜健次 住吉龍教 田中哲の8名。

2018年03月24日 登録

三つ峠山 クラブ山行

ファイル 913-1.doc
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 3月17日、前日の雨も上がり、東京・千葉の朝は快晴。絶好の登山日和と思いつつ、大月から富士急行に乗り込んだが、三つ峠に近づくと雲が山にかかっていた。
 登山ポイントの河口湖駅から徒歩でカチカチ山ロープウェーまで着くとほとんどが外人観光客の長蛇の列、待ち時間30分との表示に徒歩で上がった方が早いかもと思いつつ、体力温存の為に気長に待ち、予定より30分遅れで富士見台駅に到着。登山を開始した。
 途中の霜山、昼食ポイントの鉄塔からは富士山が見えていたが、標高が上がるにつれて次第に富士山も見えなくなった。しかし、パラパラと音を立てて落ちてくる霧氷に感激しながら緩やかな登りを楽しんだ。山頂には約20分遅れで到着、八ヶ岳・南アルプスは雲の切れ間から遠望できたが、富士山は望めなかった。それでも皆で写真撮影。
 下山は、かなり傾斜がきつく各自足場をしっかり確認しながらの下山だったが、休憩時間を短縮したので計画通りの時間に達磨石について全員で写真撮影。池田さんが、三つ峠グリーンセンターのマイクロバスを事前予約してくれたおかげで、達磨石から車でグリーンセンターに30分早く到着。ゆっくり温泉で汗を流し、予定より早く17時から反省会ができた。
 また、反省会の前にグリーンセンターから三つ峠駅までのマイクロバスも予約していたので、余裕をもって三つ峠駅に移動ができた。しかし、3月17日から時刻表が変更となっていて、待合室で30分くらい電車待ちとなったのは誤算。この時期の時刻表の再確認の必要性を認識した。何より、雨に降られることもなく、全員無事に山行できたことに感謝したい。
参加者:池田 鎮雄、住吉 龍教、結城 勝也、杉山 修二、荒井 克益、児玉 正宏、久保田 忠義、原 惠三 計8名

2018年03月20日 登録

30年3月度役員会議事録

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3月9日役員会を実施した。
1.山行実施状況の報告、計画の確認を行った。
2.山行の程度(難度)を体力度、技術度に分けた。体力度は歩行4時間未満を1、7時間以上を3、その間を2とした。技術度はいわば鎖場のないのを1、鎖場が頻繁にあるのを3、その間を2とした。今後これで案内募集し、リーダーは報告書にて再確認記載するとした。
3.6月尾瀬のオープン山行、5月荒山孝郎氏講演勉強会、6月パソコン勉強会について内容を確認した。詳細は添付議事録参照ください。

2018年03月09日 登録

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