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大岳山・馬頭刈山クラブ山行

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2月17日、大岳山・馬頭刈山クラブ山行を実施した。
この時期の日没時刻、バスの時刻を考慮し、御岳山ケーブルカーを利用して、山頂駅から歩き初め、御嶽神社に参拝した後、大岳山に向かった。
今年は降水量が少ないせいか、登山道は乾燥しており非常に歩き易かった。
南側が開けた大岳山山頂は穏やかで比較的暖かく、丹沢、三つ峠、大菩薩嶺、奥秩父等の山並みを昼食をとりながら楽しむ事ができた。
馬頭刈尾根は楽な下り道ではなく、展望の開けたピーク、岩場、林間の長閑な道等、変化に富んだコースだった。
下山地の秋川渓谷瀬音の湯はpH10.1のアルカリ性単純硫黄温泉で、ぬめり感が強く、登山後の疲れを癒すのに適した温泉だった。
参加者:原 恵三、安間香録、杉山修二、鈴木 憲、住吉龍教、長谷川徹、八木恭一 計8名

大岳山山頂
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馬頭刈山山頂
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2019年02月18日 登録

平成31年山行報告一覧

2月8日大野山クラブ山行
http://imc-sanko.xsrv.jp/IMC/diarypro/diary.cgi?no=1040
1月29日鋸山&ばんやクラブ山行 
http://imc-sanko.xsrv.jp/IMC/diarypro/diary.cgi?no=1029
1月23日シダンゴ山自主山行(海堀)
http://imc-sanko.xsrv.jp/IMC/diarypro/diary.cgi?no=1028
1月13~14日北横岳自主山行(海堀)
http://imc-sanko.xsrv.jp/IMC/diarypro/diary.cgi?no=1027
1月12日高尾山クラブ山行(新年山行)
http://imc-sanko.xsrv.jp/IMC/diarypro/diary.cgi?no=1025
1月9日高尾山自主山行(杉山)
http://imc-sanko.xsrv.jp/IMC/diarypro/diary.cgi?no=1023

2019年02月09日 登録

大野山クラブ山行

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2月8日大野山クラブ山行を実施した。
谷峨駅出発時は快晴であったが、登るにつれて徐々に薄雲が広がり気温も低下し、山頂到達時には富士山も雪を被った山頂付近がかろうじて見える程度かつ手が凍える寒さであった。しかし、高曇りであったため、箱根や丹沢の山々、遠く伊豆大島などが眺望できた。また、途中あちこちで満開の梅の花が微かな香りを放っていた。
下山後は“さくらの湯”で冷えた体をゆっくり温め、山北駅前の食事処“しみず”で美味しいお酒と温かい料理をいただき大いに盛り上がった。急な飛び込みであったが親切に対応してくれ、かつ割安感のある料金で大満足!!
(参加者)池田鎮雄、岩村誠之、高橋 傳、杉山修二、住吉龍教、海堀 進 安間香録、八木恭一、小川啓夫、荒井克益    計10名
山頂にて
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出発時の富士山
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ほろ酔い顔の面々
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2019年02月09日 登録

平成31年第二期クラブ山行要約版

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9)三窪高原・鈴庫山 6/26(水) リーダー:舩木 健
http://imc-sanko.xsrv.jp/IMC/diarypro/diary.cgi?no=1038
8)田代山・帝釈山 6/19(水)~20(木) リーダー:杉山修二
http://imc-sanko.xsrv.jp/IMC/diarypro/diary.cgi?no=1037
7)飯盛山 6/8(土) リーダー:海堀 進
http://imc-sanko.xsrv.jp/IMC/diarypro/diary.cgi?no=1036
6)尾瀬ヶ原・白尾山 5/22(水)~23(木) リーダー:舩木 健
http://imc-sanko.xsrv.jp/IMC/diarypro/diary.cgi?no=1035
5)恵那山 5/10(金)~11(土) リーダー:豊岡一夫
http://imc-sanko.xsrv.jp/IMC/diarypro/diary.cgi?no=1034
4)高柄山 5/5(日) リーダー:鈴木 憲
http://imc-sanko.xsrv.jp/IMC/diarypro/diary.cgi?no=1033
3)小金沢連嶺 4/29(月)~30(火) リーダー:川嵜健次
http://imc-sanko.xsrv.jp/IMC/diarypro/diary.cgi?no=1032
2)高松山 4/13(土) リーダー:児玉正宏
http://imc-sanko.xsrv.jp/IMC/diarypro/diary.cgi?no=1031
1)吾国山 4/3(水) リーダー:八木恭一
http://imc-sanko.xsrv.jp/IMC/diarypro/diary.cgi?no=1030

2019年02月03日 登録

平成31年第二期 三窪高原 鈴庫山

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1.コースの特徴:三窪高原はかつてレンゲツツジの名所であったが、近年は害獣(シカ)による被害があって、期待通りにはいかないかもしれない。だがこの高原の最高地点ハンゼの頭(約1,680m)からは、天候に恵まれれば富士山や南アルプスの大パノラマを満喫することができる。往復3時間強の歩行ではかなり物足りない恨みはあるだろうが、時間が許せばすぐ南の高芝山(1,518m)まで足を延ばすのも一興であろう。
2.実施日:平成31年6月26日(水)
3.リーダー:舩木 健

詳しくは添付の計画書を参照ください。

以上

2019年02月03日 登録

平成31年第二期 田代山・帝釈山

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1.コースの特徴:南会津の名峰 田代山、帝釈山を登る1泊2日の山行。麓の温泉量豊かな「湯の花温泉」にゆっくりつかり翌日花の百名山とも称される田代山・帝釈山を目指します。途中「小さな尾瀬」とも言われている田代湿原を歩き初夏の湿原の草花と動物たちの営みを味わいます。
2.実施日:平成31年6月19日(水)~20日(木)
3.リーダー:杉山 修二

詳しくは添付の計画書を参照ください。

以上

2019年02月03日 登録

平成31年第二期 飯盛山

ファイル 1036-1.doc

1.コース
の特徴:八ヶ岳の東側、清里高原に聳える飯盛山はその名の通り山頂部がご飯を盛ったような山容が印象的。山頂からは360度の大パノラマが広がり、眼前に八ヶ岳、南アルプスや富士山、奥秩父等の展望が見事だ。今回は小海線清里駅からスタート、山頂で景色を堪能し 野辺山駅に下る。途中に野辺山宇宙電波観測所が有るので時間に余裕が有れば見学したい。
2.実施日:平成31年6月8日(土)
3.リーダー:海堀 進

詳しくは添付の計画書を参照ください。

以上

2019年02月03日 登録

平成31年第二期 尾瀬ヶ原・白尾山

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1.コースの特徴:初日は鳩待峠から山ノ鼻へ下り、前方遠くに燧ケ岳を眺めながら尾瀬ヶ原をゆっくり歩く。この日は下田代十字路(見晴)の尾瀬小屋に宿泊する。2日目は余り人の通らない八木沢沿いの道を富士見峠(1,883m)へ。この峠ではかつて富士見小屋(70人収容)が営業していたが、現在はもう廃業。富士見峠から白尾山を往復し、あとは静かなアヤメ平を横切って鳩待峠へと向かう。
2.実施日:平成31年5月22日(水)~23日(木)
3.リーダー:舩木 健

詳しくは添付の計画書を参照ください。

以上

2019年02月03日 登録

平成31年第二期 恵那山

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1.コースの特徴:恵那山は長野・岐阜両県境に跨り、中央アルプス(木曽山脈)の最南端に位置する百名山である。神坂峠登山口近くの萬岳荘に前泊し、鳥越峠~大判山~恵那山を往復する。天照大神の胞衣を納めたという伝説の恵那山を登拝しながら、各アルプスの雄大な眺望を楽しむ。登山口へのアプロ-チや山行前後の行動が不便なためマイカーを利用する。
2.実施日:平成31年5月10日(金)~11日(土)
3.リーダー:豊岡 一夫

草市区は添付の計画書を参照ください。

以上

2019年02月03日 登録

平成31年第二期 高柄山

ファイル 1033-1.doc

1.コースの特徴:高柄山は中央本線南側に位置し、どっしりした屋根形の山容を持つ。
今回は四方津駅から大地峠道を登り屋根伝いに高柄山へ。下りは新矢ノ根峠を経て御前山を巻いて上野原駅へ下山する。標高は733mだが小さなアップダウンが多くハードなコースで、夏山に向けてのトレーニングコースとして良いかも。下山後上野原駅前にて反省会を予定しています。
2.実施日:平成31年5月5日(日)
3.リーダー:鈴木 憲

詳しくは添付の計画書を参照ください。

以上

2019年02月03日 登録

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