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平成31年山行報告一覧

3月9日矢倉岳クラブ山行
http://imc-sanko.xsrv.jp/IMC/diarypro/diary.cgi?no=1043
2月24日―25日北八ヶ岳クラブ山行(スノーシューハイク)
http://imc-sanko.xsrv.jp/IMC/diarypro/diary.cgi?no=1042
2月17日大岳山・馬頭刈山クラブ山行
http://imc-sanko.xsrv.jp/IMC/diarypro/diary.cgi?no=1041
2月8日大野山クラブ山行
http://imc-sanko.xsrv.jp/IMC/diarypro/diary.cgi?no=1040
1月29日鋸山&ばんやクラブ山行 
http://imc-sanko.xsrv.jp/IMC/diarypro/diary.cgi?no=1029
1月23日シダンゴ山自主山行(海堀)
http://imc-sanko.xsrv.jp/IMC/diarypro/diary.cgi?no=1028
1月13~14日北横岳自主山行(海堀)
http://imc-sanko.xsrv.jp/IMC/diarypro/diary.cgi?no=1027
1月12日高尾山クラブ山行(新年山行)
http://imc-sanko.xsrv.jp/IMC/diarypro/diary.cgi?no=1025
1月9日高尾山自主山行(杉山)
http://imc-sanko.xsrv.jp/IMC/diarypro/diary.cgi?no=1023

2019年03月12日 登録

3月9日 矢倉岳 クラブ山行実施報告書

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3月9日(土曜日)矢倉岳、足柄峠にクラブ山行を実施した。晴れのいい天気で気温も高からず低からず、シャツ1枚でちょうどいい具合であまり汗をかくこともなく快適な山行だった。東側から見る富士山はたっぷりと雪を冠っていて、空気が澄んでいたせいかとても近くに大きく見えて感動するぐらいの素晴らしさだった。
矢倉岳はとても形のいい山だ。大雄山線の社内から撮った写真を見てもらいたい。
参加者:安間香録、小川啓夫、海堀早苗、海堀進、杉山修二、八木恭一、佐藤幸博 
    計7名

2019年03月10日 登録

北八ヶ岳クラブ山行(スノーシューハイク)

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1.2月24日(日)-25日の北八ヶ岳スノーシューハイクを実施したので報告する。
2日間天候に恵まれ、白銀の絶景を眺めながら最高のスノーシュートレッキングを楽しんだ。今年は降雪量が少なくザラメ状の雪や氷状の登山道もあり、アイゼンの方が歩きやすい個所が多々あった。北横岳山頂に約40分滞在することで、11:30以降はガスが晴れわたり、山頂から御嶽山、乗鞍岳、北アルプス、浅間山、南八ヶ岳、南アルプス、中央アルプスなど360度の大パノラマの絶景を堪能した。

2.参加者(敬称略):住吉龍教、荒井克益、安間香録、八木恭一、小田憲和 (5名)

縞枯山山頂にて              茶臼山展望台にて
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麦草ヒュッテにて              北横岳山頂にて
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以上

2019年02月26日 登録

大岳山・馬頭刈山クラブ山行

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2月17日、大岳山・馬頭刈山クラブ山行を実施した。
この時期の日没時刻、バスの時刻を考慮し、御岳山ケーブルカーを利用して、山頂駅から歩き初め、御嶽神社に参拝した後、大岳山に向かった。
今年は降水量が少ないせいか、登山道は乾燥しており非常に歩き易かった。
南側が開けた大岳山山頂は穏やかで比較的暖かく、丹沢、三つ峠、大菩薩嶺、奥秩父等の山並みを昼食をとりながら楽しむ事ができた。
馬頭刈尾根は楽な下り道ではなく、展望の開けたピーク、岩場、林間の長閑な道等、変化に富んだコースだった。
下山地の秋川渓谷瀬音の湯はpH10.1のアルカリ性単純硫黄温泉で、ぬめり感が強く、登山後の疲れを癒すのに適した温泉だった。
参加者:原 恵三、安間香録、杉山修二、鈴木 憲、住吉龍教、長谷川徹、児玉正宏、八木恭一 計8名

大岳山山頂
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馬頭刈山山頂
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2019年02月18日 登録

大野山クラブ山行

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2月8日大野山クラブ山行を実施した。
谷峨駅出発時は快晴であったが、登るにつれて徐々に薄雲が広がり気温も低下し、山頂到達時には富士山も雪を被った山頂付近がかろうじて見える程度かつ手が凍える寒さであった。しかし、高曇りであったため、箱根や丹沢の山々、遠く伊豆大島などが眺望できた。また、途中あちこちで満開の梅の花が微かな香りを放っていた。
下山後は“さくらの湯”で冷えた体をゆっくり温め、山北駅前の食事処“しみず”で美味しいお酒と温かい料理をいただき大いに盛り上がった。急な飛び込みであったが親切に対応してくれ、かつ割安感のある料金で大満足!!
(参加者)池田鎮雄、岩村誠之、高橋 傳、杉山修二、住吉龍教、海堀 進 安間香録、八木恭一、小川啓夫、荒井克益    計10名
山頂にて
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出発時の富士山
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ほろ酔い顔の面々
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2019年02月09日 登録

平成31年第二期クラブ山行要約版

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9)三窪高原・鈴庫山 6/26(水) リーダー:舩木 健
http://imc-sanko.xsrv.jp/IMC/diarypro/diary.cgi?no=1038
8)田代山・帝釈山 6/19(水)~20(木) リーダー:杉山修二
http://imc-sanko.xsrv.jp/IMC/diarypro/diary.cgi?no=1037
7)飯盛山 6/8(土) リーダー:海堀 進
http://imc-sanko.xsrv.jp/IMC/diarypro/diary.cgi?no=1036
6)尾瀬ヶ原・白尾山 5/22(水)~23(木) リーダー:舩木 健
http://imc-sanko.xsrv.jp/IMC/diarypro/diary.cgi?no=1035
5)恵那山 5/10(金)~11(土) リーダー:豊岡一夫
http://imc-sanko.xsrv.jp/IMC/diarypro/diary.cgi?no=1034
4)高柄山 5/5(日) リーダー:鈴木 憲
http://imc-sanko.xsrv.jp/IMC/diarypro/diary.cgi?no=1033
3)小金沢連嶺 4/29(月)~30(火) リーダー:川嵜健次
http://imc-sanko.xsrv.jp/IMC/diarypro/diary.cgi?no=1032
2)高松山 4/13(土) リーダー:児玉正宏
http://imc-sanko.xsrv.jp/IMC/diarypro/diary.cgi?no=1031
1)吾国山 4/3(水) リーダー:八木恭一
http://imc-sanko.xsrv.jp/IMC/diarypro/diary.cgi?no=1030

2019年02月03日 登録

平成31年第二期 三窪高原 鈴庫山

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1.コースの特徴:三窪高原はかつてレンゲツツジの名所であったが、近年は害獣(シカ)による被害があって、期待通りにはいかないかもしれない。だがこの高原の最高地点ハンゼの頭(約1,680m)からは、天候に恵まれれば富士山や南アルプスの大パノラマを満喫することができる。往復3時間強の歩行ではかなり物足りない恨みはあるだろうが、時間が許せばすぐ南の高芝山(1,518m)まで足を延ばすのも一興であろう。
2.実施日:平成31年6月26日(水)
3.リーダー:舩木 健

詳しくは添付の計画書を参照ください。

以上

2019年02月03日 登録

平成31年第二期 田代山・帝釈山

ファイル 1037-1.doc

1.コースの特徴:南会津の名峰 田代山、帝釈山を登る1泊2日の山行。麓の温泉量豊かな「湯の花温泉」にゆっくりつかり翌日花の百名山とも称される田代山・帝釈山を目指します。途中「小さな尾瀬」とも言われている田代湿原を歩き初夏の湿原の草花と動物たちの営みを味わいます。
2.実施日:平成31年6月19日(水)~20日(木)
3.リーダー:杉山 修二

詳しくは添付の計画書を参照ください。

以上

2019年02月03日 登録

平成31年第二期 飯盛山

ファイル 1036-1.doc

1.コース
の特徴:八ヶ岳の東側、清里高原に聳える飯盛山はその名の通り山頂部がご飯を盛ったような山容が印象的。山頂からは360度の大パノラマが広がり、眼前に八ヶ岳、南アルプスや富士山、奥秩父等の展望が見事だ。今回は小海線清里駅からスタート、山頂で景色を堪能し 野辺山駅に下る。途中に野辺山宇宙電波観測所が有るので時間に余裕が有れば見学したい。
2.実施日:平成31年6月8日(土)
3.リーダー:海堀 進

詳しくは添付の計画書を参照ください。

以上

2019年02月03日 登録

平成31年第二期 尾瀬ヶ原・白尾山

ファイル 1035-1.doc

1.コースの特徴:初日は鳩待峠から山ノ鼻へ下り、前方遠くに燧ケ岳を眺めながら尾瀬ヶ原をゆっくり歩く。この日は下田代十字路(見晴)の尾瀬小屋に宿泊する。2日目は余り人の通らない八木沢沿いの道を富士見峠(1,883m)へ。この峠ではかつて富士見小屋(70人収容)が営業していたが、現在はもう廃業。富士見峠から白尾山を往復し、あとは静かなアヤメ平を横切って鳩待峠へと向かう。
2.実施日:平成31年5月22日(水)~23日(木)
3.リーダー:舩木 健

詳しくは添付の計画書を参照ください。

以上

2019年02月03日 登録

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