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キス釣り

パワーリザーブの専門知識で伝統的遺産と現代イノベーションを融合した、ルミノール ディエチ ジョルニGMT チェラミカ PAM01483をウォッチズ&ワンダーズ上海 2024にて発表


パネライは新しいルミノール ディエチ ジョルニ GMT チェラミカ PAM01483を発表し、クロノグラフやGMT、そしてハイエンドの複雑機構を中心に構成されたルミノール コンプリカツィオーニ コレクションを拡充します。このモデルは上海で開催されるWatches& Wonders 2024で初公開されます。


マニュファクチュールの豊かな伝統とノウハウを体現する複雑機構にフォーカスし、メゾンのDNAを際立たせる実用的な耐久性を備えた印象的な美しさ、パネライ スーパーコピー紛れもない本質的なデザインに、その機能を組み合わせています。

「10日間パワーリザーブセグメントをさらに一歩進めた、新しいルミノール ディエチジョルニ GMT チェラミカは、大胆なスタイルとメゾンの姿勢を表現しています。技術遺産と最先端の素材革新に挑戦しながら、このタイムピースは高性能パフォーマンスとイタリアのデザインという、パネライの永続的な組み合わせを提案します。」とパネライCEO ジャンマルク・ポントルエは語ります。

パネライのロングパワーリザーブの歴史は1960年代に遡ります。このロングパワーリザーブを供給する技術に敬意を表した、新しいルミノール ディエチ ジョルニ GMTは、キャリバーP.2003を搭載しています。パネライが8日間のパワーリザーブと9時位置のスモールセコンドを持つアンジェリュス社製のSF240ムーブメントを使用したとき、この直径16リーニュのキャリバーは、小型の卓上目覚まし時計の機構から派生したもので、15石、毎時18,000回振動のテンプ、インカブロック® 耐震装置を備えていました。パワーリザーブが非常に長かったため、巻き上げの必要性が大幅に減り、ガスケットの摩耗と水の浸入の可能性を軽減し、イタリア海軍特殊部隊の厳しい要件を満たしました。

P.2003は、パネライがスイスのヌーシャテルにある自社マニュファクチュールで開発した最初の自動巻きキャリバーです。技術革新とクラフツマンシップは、メゾンの研究開発部門「ラポラトリオ ディ イデー(アイデアの工房)」によって推進されています。ここではすべての技術プロジェクトはエンジニアの熟練した手によって成され、アーカイブとイタリアのDNAからインスピレーションを得ています。ブランドを確立するだけでなく、すべての新しい作品に一貫性を持たせながら、自身の限界を突破する、紛れもないパネライの個性とアイデンティティを備えています。

特徴的な10日間のロングパワーリザーブを文字盤上にリニアインジケーターで表示するP.2003キャリバーは、296個の部品と25個の石で構成されており、径13¾リーニュ、厚さ8mmです。P.2000シリーズのDNAである、テンプ停止装置、振動数毎時28,800回のフリースプラングテンプ、3バレル、24時間表示のGMT機能、クイックアワーチェンジ、ゼロリセットという技術的特徴を全て備えています。P.2003はさらに10日間のパワーリザーブをもつ自動巻きであることが特徴で、動作は次のとおりです。ボールベアリングに取り付けられた両方向の回転錘がバレルのスプリングを巻き上げます。P.2003キャリバーにはセコンドリセット装置も付いており、秒針をゼロにリセットし、時計を時報と同期できるようにします。パネライが設計したシステムの動作は独特で、リュウズを 2段階引き出すと、薄いブレードが動き、リュウズに接触し、テンプを止めます。同時に小さなハンマーレバーが下に動き、ハート型のカムに作用し、秒針が瞬時にゼロ位置に移動します。リュウズを通常の位置に戻すとすぐにテンプが解放され、ハンマーレバーが上がるとカムが解放され、秒針が動き、針が通常の動作に戻ります。10日間のパワーリザーブを補完するのがGMTです。デュアルタイムゾーンの追跡を可能にする機能は、典型的なコンプリケーションで国際的な探検家には必須です。

PAM01483は、サファイアクリスタル窓付きのチタンDLCケースバックと、ルミノールの特徴的なリュウズプロテクターを備えたブラックセラミック製の44mmクッション型ケースです。
ホワイトのスーパールミノバ®とサンブラッシュ仕上げのグリーンのサンドイッチダイヤルには、スモールセコンドが9時位置に配置されています。秒針には、ゼロリセット機能があり、リュウズを引くと秒針が自動的にゼロに戻り、正確な時刻設定が可能です。文字盤には水平なパワーリザーブ表示とAM/PM 表示があり、オレンジ色のGMT矢印が時計にモダンでありながらもクラシックな雰囲気の魅力を吹き込みます。

サファイアクリスタルのドーム型風防を特徴とするPAM01483は、メゾン初期の時計への賛歌です。文字盤の視認性と読みやすさを高めるデザインで、ダイヤモンドに次いで非常に硬い素材であるコランダムで形成されたサファイアクリスタルを採用し、曲線を描くドームの特徴を強調し、時計の文字盤に奥行きと立体感を加えます。
オープンケースバックからは、複雑なムーブメントをはっきりと見ることができ、時計の技術的熟練度と美しさを際立たせます。パネライの伝統を継承し、時計製造における透明性と卓越性へのこだわりを示しています。防水機能は最大10気圧(水深約100メートル) で、厳密にテストされています。パネライでは明記された防水機能の値より最大25%高い圧力をかけてテストしており、その厳しい基準を満たしています。

ルミノール ディエチ ジョルニ GMT チェラミカには、ブラックのアリゲーターストラップと、ミリタリーグリーンのラバーのスペアストラップが付属しています。このカラーは、現代のトレンドセッターにアピールする魅力をもっています。このタイムピースは、現代的で主張のあるスポーティなデザインで、多様性を体現しています。パネライのスピリットや伝統的遺産のさまざまな側面を反映しながら、現代的なスタイルを確立しています。


【仕様】
ルミノール ディエチ ジョルニ GMT チェラミカ
Luminor Dieci Giorni GMT ceramica
Ref.PAM01483
税込価格:294万8000円

Case: ブラックセラミック
・径44mm
・Bezel: ブラックセラミック
・Back: チタンDLCのスクリューケースバック、サファイアクリスタルのシースルー窓
・Water resistance: 10気圧 (~100 m)
Dial: サンブラッシュ仕上げのグリーン
・サンドイッチダイヤル
・ホワイトのスーパールミノバ®のアラビア数字とアワーマーカー
・3時位置に日付、9時位置にスモールセコンド
Functions: 時、分、スモールセコンド
・日付AM/PM表示付きGMT
・10日間の水平パワーリザーブ表示
Movement: P.2003キャリバー(自動巻きメカニカル)
・13¾ リーニュ
・厚さ8 mm
・25石
・グリュシデュール®テンプ
・振動数:毎時 28,800回
・キフパレショック® 耐震装置
・3バレル
・セコンド リセット
・構成部品296個
・Power reserve: 10日間
Strap: トーンオントーンステッチ入りダークブルーアリゲーター
・チタンDLC台形バックル

※Officine Panerai is not the owner of the Incabloc®, Super LumiNova®,Glucydur® and KIF Parechoc® trademarks.


【お問い合せ】
オフィチーネ パネライ
0120-18-7110

[Panerai]
パネライは1860年、時計工房兼時計店、そして時計学校としてフィレンツェに創業し、長い間イタリア海軍、特に特殊潜水部隊のための高度精密機器を納入していました。ルミノール、ラジオミールをはじめとする当時パネライが開発したウォッチは、何年もの間軍事機密扱いとされてきましたが、1997年にリシュモン グループの傘下に入った後、国際市場に参入しました。
今日、パネライはスイス、ヌーシャテルにある自社マニュファクチュールで自社製ムーブメントとウォッチを開発・製造しています。イタリアのデザインと歴史をスイスの時計製造技術が見事に融合したパネライウォッチは、独自の流通ネットワークおよびパネライ直営ブティックを通じて世界中で販売されています。

イシモチ釣り

令和4年4月10日 釣クラブ釣行で船橋港のつり滝に乗船。参加者は8名、天呼応に恵まれ晴れ、波なし、風なしの絶好の釣り日より。横浜の本牧ふ頭付近の水深30m前後の釣り場。釣りはじめのしばらくはほとんど当たりがなく乗客は20名ぐらい乗船していたが皆ほとんどつれていなかった。その内に釣れ始め形の良いイシモチが釣れ小気味よい引き合いを楽しんだ。竿は繋ぎの黒い竿を使用。少し投げて仕掛けを引きずる様にすると形の良いイシモチが釣れた。最初つれなかったので釣果は11匹にとどまった。

釣果
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ハナダイ釣り

クロード・モネのヴェネチアにオマージュを捧げるレベルソ~レベルソ・トリビュート・エナメル コレクションに手作業で精緻に装飾された3つの新作が登場


今年9月にヴェネチアで開催されるホモ・ファベール・ビエンナーレ エキシビションへの参加に合わせ、ジャガー・ルクルトはレベルソ・トリビュート・エナメルの新作3本の限定モデルでこの開催都市にオマージュを捧げます。各タイムピースのケースバックには、クロード・モネがヴェネチアを描いた作品が細密画で複製され、レベルソがクリエイティブな表現のための理想的なキャンバスであることを改めて示します。


≪概要≫
• 印象派の巨匠が描いたヴェネチアに捧げるオマージュ
• メティエ・ラール™工房の技術を披露するレベルソのタイムレスなデザイン
• 芸術と文化の世界に対するジャガー・ルクルトのビジョンを体現する3本の限定モデル


印象派の巨匠、クロード・モネが描いたヴェネチアに捧げるオマージュ
モネが画家として晩年にさしかかったころに描かれた『ヴェネチアシリーズ』は、1908年の秋に妻とラ・セレニッシマに到着するやいなや彼が魅了されたヴェネチアの建築物や独特な光を見事に表現しています。

当初、ヴェネチアは「描くには美しすぎる」と言っていたモネですが、ゼニス スーパーコピーすぐに作品に取り掛かり、様々な場所で、時間帯によって変化する光を捉えて繰り返し描きました。多数の作品を制作した時期であり、10週間の滞在期間中に37点の作品を描きました。


メティエ・ラール™工房を称えるクラフツマンシップの精緻な作品
あらゆる形態の工芸に敬意を表し、推進するというホモ・ファベールの使命は、ジャガー・ルクルトの時計製造における工芸技術だけでなく、高級時計製造で用いられる芸術的な技巧も支援するという取り組みと大いに通じるところがあります。

レベルソ・トリビュート・エナメルの‘ヴェネチア シリーズ’の新作を通して、ジャガー・ルクルトはホモ・ファベールと共有する使命にオマージュを捧げ、細密画とエナメル、ギョーシェ彫りの技巧を組み合わせ、マニュファクチュールのメティエ・ラール™(希少なクラフツマンシップ)工房の才能と技術力を披露します。

ケースバックに装飾を施す上での難題の一つ目は、65×92cm以上のサイズの原画を25×20mmの面積に複製することでした。

エナメル職人は、モネの絵画のあらゆるディテールを縮小化し、完璧に模倣する偉業だけでなく、インパスト(モネが持ち帰った絵画をジヴェルニーのアトリエで仕上げるときに行った、質感を加えるために絵具を厚く塗る技法)の錯覚を生み出し、一瞬一瞬変化する光と空気を捉えた原画の夢幻的なクオリティを再現する必要がありました。求められる鮮やかで深みのある色合いを出すために、エナメルを14層(ベースの3層、絵画部分の4層、半透明な淡い色の7層)重ね、800℃で15回も焼成を行いました。

半透明カラーのエナメルの下に手作業でギョーシェ彫りを施した3つのダイヤルの芸術性は、ケースバックの細密画に十分に応えます。ダイヤルは、エナメル加工だけで8~9時間の作業が必要であり、5層のエナメルを6~7回に分けて800℃で焼成します。最後の難題は、インデックスの取り付け(手つかずのエナメルの表面に小さな穴を開ける)と、レールウェイミニッツトラックの転写を無傷で行うことです。ファセット加工が施された植字インデックスとドーフィン針を配したレベルソ・トリ ビュートのシンプルなデザインコードが、その装飾の美しさを最大限に引き立てます。


芸術と文化の世界に対するジャガー・ルクルトのビジョンに沿った3つの素晴らしい芸術作品

『サン・ジョルジョ・マッジョーレ、黄昏』
モネは、サンマルコ広場の対岸にあり、ホモ・ファ ベール・ビエンナーレの会場に選ばれたサン・ジョルジョ・マッジョーレ島に魅了されました。島の向こう側に沈みゆく太陽の光が描かれたこの作品では、光や色、反射が強調されており、シルエットで表現された建物が構成を支えます。モネの有名な絵画を細密画で複製するためには、約70時間の緻密な作業が必要でした。ダイヤルには、ケースバックに描かれた作品の空の色を引き立てるブルーカラーのグラン・フー・エナメルが施されています。レベルソのアールデコ調デザインの幾何学的 ラインに呼応するヘリンボーン模様のギョーシェ彫りは120本の線で構成されており、この線を1本彫るためには旋盤で3回加工する必要があります。全部で360回の加工を8時間かけて行う緻密な作業です。


『ヴェネチアの大運河』
深みと動きを見事に表現したこの大運河の魅惑的な光景は午後に描かれました。サンタ・マリア・デッラ・サルーテ聖堂は水に浮かんでいるように見え、霞んだ光の効果が建物のディテールを昇華します。この傑作を忠実に複製したケースバックには、約70時間のエナメル加工が必要とされました。8時間かけて手作業で施されたダイヤルの波模様のギョーシェ彫りは、 モネの絵画に描かれた水面の反射を再現しています。水と調和する柔らかなグリーンの半透明なグラン・フー・エナメル層が波の視覚的効果を高めています。


『ドゥカーレ宮殿』
朝8時に大運河のゴンドラから描かれたこのドゥカーレ宮殿の光景は、水面に映る美しい朝の光を思い起こさせます。「宮殿…は、雰囲気を描くための言い訳にすぎませんでした」と、モネは友人に書いています。作品の輝く美しさを複製するため、ジャガー・ルクルトのエナメル職人は約70時間かけて作業を行いました。文字盤に施されたギョーシェ彫りのひし形模様は、角度によって様々に変化する光と影を映し出し、モネが魅了された時間帯によって変化する水面に映る光の効果を表現しています。また、半透明なブルーカラーのグラン・フー・エナメル層が幾何学模様を一層引き立てています。この幾何学模様は981本の線で構成されており、この線を1本彫るためには、旋盤で5回加工しなければなりません。非常に高い技術が要求されるこの作業は、合計4,905回の旋盤操作を手作業で行い、作業時間は8時間を要します。

各モデル10本限定のレベルソ・トリビュート・エナメルの‘ヴェネチアシリーズ’は、ホモ・ファベール・ビエンナーレの開催都市に加え、ギョーシェ彫り、エナメル、細密画という技巧装飾工芸と高級時計製造との見事な融合にオマージュを捧げています。

ホモ・ファベール展
ホモ・ファベール 2024:9月1日から30日までヴェネチアで開催される「人生の旅」。第3回ホモ・ファベール・ビエンナーレは、スイスに本拠を置く非営利団体、ミケランジェロ財団のクリエイティビティ&クラフツマンシップ部門がキュレーションを行う現代クラフツマンシップの祭典で、より人間的で包括的、持続可能な未来を促進することを目的に、世界各国の職人たちを支援しています。homofaber.com


【技術仕様】
レベルソ・トリビュート・エナメル ‘ヴェネチアシリーズ’– サン・ジョルジョ・マッジョーレ、黄昏
リファレンス: Q39334M4

ケース:18Kホワイトゴールド
サイズ:45.6 x 27.4mm、厚さ 9.73mm
キャリバー:手巻ジャガー・ルクルト製キャリバー822
機能:時、分
パワーリザーブ:42時間
表ダイヤル:ヘリンボーン模様のギョーシェ彫り、グラン・フー・エナメル
ケースバック:細密画グラン・フー・エナメル
防水性:3気圧
ストラップ:ブラックアリゲーター

レベルソ・トリビュート・エナメル ‘ヴェネチアシリーズ’ – 大運河
リファレンス: Q39334M5

ケース:18Kホワイトゴールド
サイズ:45.6 x 27.4mm、厚さ 9.73mm
キャリバー:手巻ジャガー・ルクルト製キャリバー822
機能:時、分
パワーリザーブ:42時間
表ダイヤル:波模様のギョーシェ彫り、グラン・フー・エナメル
ケースバック:細密画グラン・フー・エナメル
防水性:3気圧
ストラップ:ブラックアリゲーター

レベルソ・トリビュート・エナメル ‘ヴェネチアシリーズ’ – ドゥカーレ宮殿
リファレンス: Q39334M6

ケース:18Kホワイトゴールド
サイズ:45.6 x 27.4mm、厚さ 9.73mm
キャリバー:手巻ジャガー・ルクルト製キャリバー822
機能:時、分
パワーリザーブ:42時間
表ダイヤル:ひし形パターンのギョーシェ彫り、グラン・フー・エナメル
ケースバック:細密画グラン・フー・エナメル
防水性:3気圧
ストラップ:ブラックアリゲーター

【お問合せ】
ジャガー・ルクルト 0120-79-1833
公式LINEアカウント: https://page.line.me/?accountId=jaegerlecoultre

[ジャガー・ルクルト – ウォッチメーカーの中のウォッチメーカー™]
1833年以来、ジャガー・ルクルトは、革新性と創造性への抑えきれない渇望に導かれ、故郷ジュウ渓谷の平穏な自然環境からインスピレーションを得て、ゼニス コピー複雑機構への熟練した技術とその精度で際立った存在となっています。ウォッチメーカーの中のウォッチメーカー™として知られるマニュファクチュールは、1,400を超えるキャリバーの制作と430以上の特許を通して、その絶え間ない革新の精神を表現してきました。ジャガー・ルクルトの時計職人たちは、190年にわたる蓄積された専門知識を駆使して、最先端の精密なメカニズムの設計、製造、仕上げ、装飾を行い、何世紀にもわたるノウハウと情熱を融合させ、過去と未来をつないでいます。時代を超え、常に時と共にあります。180種類もの専門技術がひとつ屋根の下に集結したマニュファクチュールは、その技巧に、デザインの美しさと独特で控え目な洗練とを組み合わせ、高級時計に息吹を吹き込んでいます。

カワハギ釣り

令和3年11月7日 111月の釣りクラブ例会。勝山漁港の萬栄丸に乗船。天気は曇りでなぎ、参加者は11名、仕立てであったが釣り宿の手違いで別グループと相乗りの仕立て船となった。水深は30m前後、釣り席は丁度船の中央で最も魚の影が薄い場所だ。心配したとおりの状況となりベラやふぐ等の外道は多数掛かったが、本命のカワハギは1匹も釣ることができなかった。屈辱の釣行なった。連れの友が3匹あげたので1匹お裾分けしてもらった。

釣果
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オメガ 時計 コピー n級品カワハギ
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ヒラメ釣り

令和3年10月10日 片貝漁港の泉丸に乗船。釣りクラブの10月の例会で参加者は12名。仕立てつり。天候に恵まれ久しぶりの釣りで気持ちが高揚。釣り場は30分ほどの沖合、水深27m前後。はじめは根掛かりのある釣り場で根掛かりにかなり神経質になった。後半は砂地の場所で気楽に釣りを楽しめた。ヒラメ釣りは久しぶりなので合わせの感が衰えていて2回も早合わせで不覚をとった。さらに1回はハリスが引き合い時に切れて大物を逃がす等々かなりの釣果ロスが発生した。釣果はカンパチ1匹、ヒラメ2匹。最初カンパチがかかったが、大物のヒラメと思われるぐらいの強烈な引きでカンパチとの引き合いを堪能した。

釣果
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カンパチ
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ウブロ コピーヒラメ
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イサキ釣り

令和3年7月11日 釣りクラブ例会で洲崎港の早川丸に乗船。参加者hは11名。乗り合いなのでたの客3名が乗船し14名となった。天気は良港、波のなし、風もない絶好の釣り日和となった。水深は50m程度で棚は9m~22m。魚の活性は良港で参加者まんべんに釣果があった。イサキの形も良港で満足した釣行でした。竿は1本竿を使用。良好な感触であった。

釣果
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パネライ 時計 コピー 代引き大型のイサキ
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キス釣り

パネライのスタイルと技術の新しい象徴~サブマーシブル ルナ・ロッサ カーボテック™ PAM01563

航海技術の卓越性と革新性の象徴であるアメリカズカップを巡るパネライの旅は、その名高い歴史の中で重要な章を刻むことになります。パネライと権威あるセーリング競技会であるアメリカズカップの関係は2017年に始まりました。パネライはオラクル チームUSAとソフトバンク チーム ジャパンのスポンサーとしてセーリング スポーツのエリート層に足を踏み入れたのです。
第37 回アメリカズカップを記念した37個限定のサブマーシブル ルナ・ロッサ カーボテック™は、高度な技術を駆使したウォッチメイキングを象徴しています。このタイムピースは、アメリカズカップ決勝を目指して予選を戦っているルナ・ロッサ プラダ ピレリのスキッパー兼チームディレクターのマックス・シレーナの手首を飾り、2024年9月5日から24時間限定でオンラインブティックのみで販売されます。

2019年には初めてルナ・ロッサ プラダ ピレリの公式スポンサーとなり、2021年オークランドのハウラキ湾で開催されたプラダ提供の第36回アメリカズカップにて、パネライとセーリング チームとの航海における絆が最高潮に達しました。性能と技術の革新をその特徴的な旗印として掲げているパネライスーパーコピー 代引きのようなブランドにとって、このパートナーシップは自然に生まれたものです。

この6年間の大切なパートナーシップを通じて、ルナ・ロッサ プラダ ピレリのフィードバックから、あるいはアメリカズカップ出場艇で使用された技術や素材からインスピレーションを得て、パネライはテクニカル ウォッチのコレクションを絶え間なく開発し、究極の挑戦に向けて新作を毎年発表してきました。

「ルナ・ロッサ プラダ ピレリ チームとの私たちの関係は、パネライのブランドと深く共鳴しています。海洋にまつわる歴史と自身の限界を超えるパフォーマンスの追求。このパートナーシップは、私たちのブランドのコアとなる価値観により自然につながったものです」と、パネライ CEO、ジャンマルク・ポントルエは言います。

バルセロナで開催される第37回アメリカズカップを目指し、ルナ・ロッサ プラダ ピレリチームと提携して2度目となる予選シリーズに向けて、パネライはオフィシャルスポンサーとしての決意を新たにしました。
「パネライとのシナジーが、私たちを自分たちの限界を突破する旅に連れて行ってくれます。精度、革新性、卓越性の絶え間ない追求が私たちの中心です。」と、チームのスキッパー兼ディレクターのマックス・シレーナは語ります。

このコラボレーションは、パネライのアイデンティティのすべての柱と交差し、イタリアのDNA、メゾンと海洋世界との深いつながり、そしてメゾンの取り組みを体現しています。現代の英雄のためのツールとして開発されたタイムピースは、最も過酷な環境に耐えるように設計され、テストされ、耐久性、信頼性、機能性に対するブランドの姿勢を象徴しています。

新しいサブマーシブル ルナ・ロッサ カーボテック™ PAM01563
第37 回アメリカズカップを記念した37個限定のサブマーシブル ルナ・ロッサ カーボテック™は、高度な技術を駆使したウォッチメイキングを象徴しています。このタイムピースは、アメリカズカップ決勝を目指して予選を戦っているルナ・ロッサ プラダ ピレリのスキッパー兼チームディレクターのマックス・シレーナの手首を飾り、2024年9月5日から24時間限定でオンラインブティックのみで販売されます。ユニークな時計が24時間だけ販売されるパネライのカプセル タイムピースのシリーズでは、毎回世界中で争奪戦となり、コレクターの間でも人気のアイテムになっています。

ルナ・ロッサ プラダ ピレリ セーリング チームのフロンティアスピリットを反映したこの時計は、ケース、逆回転防止ベゼル、レバーロック式リュウズプロテクターにカーボテック™を採用しています。カーボテック™の特殊な構造は、美しさ、強度、寿命を向上させるように設計されています。カーボテックのプレートを形成するには、カーボンファイバーの薄いシートを管理温度下で高分子ポリマーPEEK(ポリエーテル・エーテル・ケトン)と共に高圧圧縮して合成素材を結合させます。これにより強度と耐久性を高めることができます。外観の美しい統一性を保つため、非常に長いカーボンファイバーが使用されており、シートは各層の繊維が上下で異なる角度になるように重ねあわせて圧縮されます。
得られたカーボテック™プレートは機械的特性、および強度重量比に関する優れたパフォーマンスを実現します。チタンやセラミックよりも軽量なカーボテック™は、腐食や摩耗など外力に対する耐性に優れています。人間工学に基づいて非常に快適な形状にカットされた表面は、マットブラックに筋目模様が入り、それぞれの時計に固有の外観を与えます。高度な防水機能をもつ、ねじ込み式のケースバックは、ブラックDLC加工を施したチタン製です。そして、1940年代にパネライ製の計器を身に着けたイタリア海軍の特殊部隊が、深海を航行した「豚」の異名を持つ低速潜水艇のモチーフがエングレーブされています。

PAM01563の中心には、3日間のパワーリザーブを備えた自動巻きP.900ムーブメントが搭載されています。P.900は、合理的なプロポーションに拡張機能を統合した自動巻きキャリバーで、直径は12 1/2リーニュ(28mm)、厚さはわずか4.2mmです。3日間のパワーリザーブに必要なエネルギーは双方向回転錘によって供給され、シングルバレルに蓄えられます。振動数毎時28,800回のテンプはバランスコックにより確実に固定されています。キャリバーには正確な時刻設定を可能にするストップセコンド機能が装備されています。

ダイバーズウォッチにとって重要である回転ベゼルは反時計回りのみに回転し、潜水経過時間の計算が可能です。防水機能は30気圧(水深約300メートル)で、防水機能表示よりも25%高い圧力をかけた品質テストをパスし、パネライの厳しい基準を満たしています。
この時計は技術に加え、エレガントさと実用性を兼ね備えたダイヤルデザインによって完成されています。ブルーのサンブラッシュ仕上げの文字盤に、小さな赤い秒針を備えたダイサブヤル、そしてLUNA ROSSAの文字です。
様々なシーンで活躍するスタイルを確保するために、この時計には2種類のストラップが付属しています。最初のバイマテリアルストラップは、弾力性のあるラバーとテキスタイルの美しさが組み合わされ、ネイビーブルー地とLUNA ROSSAのロゴが入った印象的な赤いストライプがコントラストを描いています。スペアストラップはブルーのラバー製です。いずれもこの時計のもつ堅牢性とスポーティさを反映しています。

【仕様】
サブマーシブル ルナ・ロッサ カーボテック™
Submersible Luna Rossa Carbotech™
Ref.PAM01563
税込価格:272万8000円 
世界限定:27本 
24時間オンライン限定販売

Movement:P.900キャリバー(自動巻きメカニカル)
・12½リーニュ/厚さ4.2mm
・171部品
・23石、
・振動数28,800回/時
・インカブロック®耐震装置
・1バレル
Functions: 時、分、スモールセコンド、日付、潜水経過時間表示、ストップセコンド
Power Reserve: 3日間
Case:カーボテック™
・径42mm、
・カーボテック™逆回転防止ベゼル
・チタンDLCスクリューケースバック
・サファイアクリスタル風防
・Water resistance: 30気圧(~300 m)
Dial: サンブラッシュ加工のブルー
・夜光アワーマーカーとドット
・3時位置に日付、9時位置にスモールセコンド
Strap: ラバーとルナ・ロッサのロゴ入りブルーテキスタイルのバイマテリアルストラップ
・チタンDLC台形ピンバックル

【お問い合せ】
オフィチーネ パネライ
0120-18-7110

[Panerai]
パネライコピー 代引きは1860年、時計工房兼時計店、そして時計学校としてフィレンツェに創業し、長い間イタリア海軍、特に特殊潜水部隊のための高度精密機器を納入していました。ルミノール、ラジオミールをはじめとする当時パネライが開発したウォッチは、何年もの間軍事機密扱いとされてきましたが、1997年にリシュモン グループの傘下に入った後、国際市場に参入しました。
今日、パネライはスイス、ヌーシャテルにある自社マニュファクチュールで自社製ムーブメントとウォッチを開発・製造しています。イタリアのデザインと歴史をスイスの時計製造技術が見事に融合したパネライウォッチは、独自の流通ネットワークおよびパネライ直営ブティックを通じて世界中で販売されています。

いしもち釣り

令和3年5月9日 今年初めての釣行。釣りクラブの仲間15人。船橋港のつり滝に乗船。天候は晴れているが風が強く、強風の感。従って波もかなり高い状態。釣り場は横浜の天目埠頭近辺をあちらこちら移動。移動時間が長く、釣り場に到着するに約1時間、既にずぶ濡れの感じ。魚の活性が弱く中々餌を食ってくれない。悪戦苦闘の釣りであった。

釣果
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改訂中

ジラール・ペルゴとアストンマーティンがパートナーシップ契約を更新

ジラール・ペルゴとアストンマーティンは、「サーキットを超えるイノベーション」に基づく提携契約を更新します。これまで 5 本の特別な限定モデルを生み出した、ラグジュアリーの分野を象徴するこの 2 つのブランドの提携も 3 年目となり、創造性に溢れたコラボレーションの新しいサイクルを迎えます。

スイスの高級時計ブランドであるジラール・ペルゴと、英国のラグジュアリースポーツカーメーカーであるアストンマーティンは、コラボレーションのさらなる成功を目指して提携契約の更新を発表します。アストンマーティンの取締役会会長ローレンス・ストロールとジラール・ペルゴの CEO パトリック・プルニエは、両社の協力関係をさらに前へと進めるための合意書に署名しました。この決定は、両ブランドのファン、オーナーそしてコレクターを喜ばせることでしょう。

この 2つの伝説的なラグジュアリーカンパニーは、2021年に初めてグローバルパートナーとして提携してから、互いのブランドのデザイン、エンジニアリング、性能、革新力を注ぎ込んだ 5 本の美しい限定ウォッチを共同で作り上げてきました。

この期間を通し、両社は、スーパーコピー時計 n級品スケールは革新や洗練さを表現する障壁ではなく、むしろその違いを超えて、妥協のない同じ価値観を表現できるという共通認識によって関係性を深めてきました。F1®マシン、公道仕様車、機械式高級時計において物理的な大きさは比較になりませんが、アストンマーティンとジラール・ペルゴが製造したクルマやウォッチのデザインおよび製品化を左右する技術や精度は、どんなときも両輪のように互いに欠かせないものです。どちらも、スケールは違えど同じ精神を持つパワフルで美しい機械です。
提携契約の更新により、明確なビジョンを持つ 2つのブランドは、実りの多かった過去3 年間の協力関係に感謝しつつ、お客様の腕元、サーキット、そして公道における未来の革新的なコラボレーションをさらに広げます。

アストンマーティン・アラムコ・フォーミュラ 1® チーム
2021年、アストンマーティンは、最後の参戦から 60年以上ぶりにグランプリレースに復帰しました。世界で最も象徴的なエンブレ ムをガレージの上に掲げ、情熱的な男女を中心として成長しているこのチームは、豊かなヘリテージと新たな観点を兼ね備えています。シルバーストーンを拠点とするチームは、共同戦略パートナーと一緒に、他チームと順位を競い合い、第一線で戦うことで、カーレースに新しいエネルギーをもたらします。
このチームでは、同じ目標を持つあらゆる職業の人々が復帰までの道のりを共にするために集まり、力を発揮する舞台を与えられて成長しています。その使命は、モータースポーツの世界的な舞台で、チームの核心であるテクノロジーと改革を示しながら、変わりゆく現在の世界の共感を呼ぶ価値を表現して、新しいファン層を獲得することです。 www.astonmartinf1.com

レースの開始
ジラール・ペルゴとアストンマーティンのコラボレーションは2021年1月にスタートしましたが、そのタイミングは完璧でした。ジラール・ペルゴが創設 230年周年のさまざまなアニバーサリーに向けて準備を進めていた一方で、アストンマーティンのアラムコ・フォーミュラ 1®チームは、60年以上の時を経て、長らく期待されていた世界で最も権威あるモータースポーツのスタートラインへの復帰を果たすとともに、新しい F1®マシンの発表という節目を迎えようとしていました。
(参考:https://watch-media-online.com/news/4029)

これ以降毎年、このマシンは誇らしげにジラール・ペルゴのロゴを背負って参戦しています。同時に、ジラール・ペルゴはアストンマーティン・ラゴンダの公式パートナーとなり、フォーミュラ 1® チーム、そして有名な自動車メーカー両方のパートナーを務めた初のブランドとなりました。ジラール・ペルゴは、ヴァルハラ、ヴァンテージ F1® エディションや世界初のスーパーツアラー DB12の発表にも同席しました。
相乗効果は、よく知られるクルマと機械式時計の間の物理的および哲学的な共通点を超えてさらに深まりました。どちらもそれぞれの分野のエキスパートであり、見識の高い顧客ベースを持ち、また素材や技術革新、性能、精緻なクラフツマンシップを真摯に追求しています。とりわけ、世界最高級の優れたウォッチ、そしてクルマを作り上げることへの強い情熱を抱いています。

両社のリーダーは新たな気持ちでこの発表に臨みました。
『ジラール・ペルゴとパートナーシップを締結した3年間は実にすばらしいものでした。』と、アストンマーティンの取締役会会長ローレンス・ストロールは述べました。
『性能を高めるための革新というコンセプトの下で締結されたパートナーシップからは、数々の美しい時計、美しい瞬間、美しい絆が生まれました。互いにこのコラボレーションから大きな収穫を得ることができ、アイデアを共有し、協力することであらゆる活動を高めてきました。協働に際してパトリックと彼のチームが示してくれた取り組みや情熱、献身、創造性に感謝します。これからも末永くよろしくお願いいたします。』

『アストンマーティンとのコラボレーションがジラール・ペルゴの刷新の時期と重なったのは偶然ではありません。』と、ジラール・ペルゴの CEO パトリック・プルニエは語りました。
『私たちは共にパートナーシップと友情を築き上げ、とてもすばらしい時計を製造し、互いを高め合い、両ブランドの認知度を高めてきました。完璧な融合であり、それを今後も継続できると思うと胸が躍る思いです。ローレンスとアストンマーティン ファミリーには、再び独立するにあたって共にこの発見の旅を続けてくださること、私どもの経営にエネルギーを与えてくださったことに対し感謝いたします。今回のパートナーシップ契約の更新により、革新、創造を推し進め、前へと進み続ける限り、未来はより輝かしいものとなるでしょう。』

ハイタッチ
ジラール・ペルゴとアストンマーティンのコラボレーションは、サーキット、公道、そしてお客様の腕元ですばらしく実りある 3年間をもたらし、両社は自社製品の開発やプロジェクトを加速させることができました。両社の自然な結びつきは、ジラール・ペルゴとアストンマーティンに共通する文化である革新性と、開拓精神溢れる創造性を表現すべく製造された 5つの限定生産ウォッチを経て、しっかりと焦点が絞られました。
2021年にスリー・フライング ブリッジ トゥールビヨン アストンマーティン エディションに続いてロレアート クロノグラフ アストンマーティン エディション、2022 年にカーボンファイバー モデルのロレアートアブソルート クロノグラフ アストンマーティン F1 エディション、最後の春にはロレアート グリーン セラミック アストンマーティン エディション、そしてネオ ブリッジ アストンマーティン エディションの発表でその年を締め括りました。

ロレアート グリーンセラミック アストンマーティン エディション

ネオ ブリッジ アストンマーティンエディション

どのモデルも互いの革新力と技術力を尊重し合い、共有した成果です。たとえば、ロレアート アブソルート クロノグラフ アストンマーティン F1 エディションのケースには、2021年シーズンに参戦したアストンマーティン F1® に使用されたチタンの粉末とカーボン素材を用いています。さらに、アストンマーティンが設計したムーブメント部品が組み込まれているモデルもあり、カラーにはこの F1®マシンで有名なグリーンを採用しています。アストンマーティンのロゴマークもさり気なくデザインに取り入れられ、両社に共通する最上級のクラフツマンシップが常に注ぎ込まれ、精緻な仕上げを常に施しています。
同じ時期、アストンマーティン・アラムコ・フォーミュラ 1® チームの途轍もない約束が形になりつつありました。2023年シーズン、急激な改善作により、チームは 7度の表彰台とコンストラクターズ選手権第5位を獲得し、若く有望なフェルナンド・アロンソはドライバーズチャンピオンシップ第4位でシーズンを終え、さらに、ランス・ストロールはすばらしい走りを見せてトップ10でフィニッシュするという約束を果 たしました。チームはますます力をつけています。2月 29日からバーレーンで始まる 2024 F1® シーズンに先立ち 、2月12日には最新マシンである AMR24がお披露目予定であり、大いなる期待を寄せています。

新しいサイクル
アストンマーティンとジラール・ペルゴのパートナーシップ契約更新は双方に優位性をもたらします。野望、ビジョン、革新への意欲が両ブランドとコラボレーションの推進力となるでしょう。

『ジラール・ペルゴは 2年前に再び独立を果たし、230年に及ぶ歴史の次の章を記し始めています。』と、同社の製品、マーケティング&コミュニケーション部門を率い、執行委員会の最年少メンバーでもあるクレ マンス・デュボアは述べています。
『この期間は、アストンマーティンとのコラボレーションを継続するため、そして節目となった 5つの時計を共同で発表するためのエネルギーとインスピレーションの大いなる源となりました。新しい アストンマーティンF1® チーム テクノロジーキャンパスが思い起こさせてくれるように、私たちのスケールにこれ以上の違いが出ることはあり得ず、美への姿勢、クラフツマンシップ、優れた性能は完全に合致しています。提携契約の次の章が形になりつつあるのを見ると、ジラール・ペルゴとアストンマーティンによるユニークな相乗効果で魅了する独創的で記憶に残る時計を提供することで、これからもお客様の期待を超えることができると自信を持って断言できます。』

アストンマーティンの執行副社長兼チーフ クリエイティブ オフィサーのマレック・ライヒマンは次のように述べました。
『アストンマーティンとジラール・ペルゴが織り成す創造力に満ちた個性、そしてそこから生まれるお客様のための刺激的で特別なコラボレーションを目の当たりにできたことは喜びでした。私たちの発見の旅がこれからも続くことを発表することができて感激しています。スタート当初から、私たちは同じ精神と野望を分かち合ってきました。この 3年間常にデザイン体験を共有できたことを嬉しく思います。それは互いのデザイン言語や用いる素材への信頼に基づく探究、そしてもちろん、我々のデザイナーの技術や想像力がもたらしたものです。これにより、自らの限界を押し上げその先へと進むことができ、これまでよりいっそう美しい、自分たちのブランドを代表するようなハイコンセプトの時計をいくつも作り上げることができました。 この成果は確実に時の試練に耐え得るものとなっています。さらにエキサイティングなのは、次のステージで創造性に富んだこのコラボレーションの物語がより深みを増すだけでなく、より豊かなものとなるであろうということです。』

【お問合せ】
ソーウインド ジャパン ジラール・ペルゴ
TEL: 03-5211-1791
https://www.girard-perregaux.com/jp_jp

[ジラール・ペルゴ]
ジラール・ペルゴは、1791 年以降、常に捉えどころのない時のリズムを刻んできました。ラ・ショー・ド・フォンの中心に位置するジュラ山脈に抱かれた高級時計のパイオニアであり、すべての製造を自社内で行っています。類稀な時計製造の技術を何世代にもわたり 2 世紀以上守り続けてその地位を堅持してきた独立したマニュファクチュールです。美と芸術への情熱に加えて、このサヴォアフェールを守り続けてきたことが。ジラール・ペルゴの変わらぬ革新力のカギとなってきました。
美しさと機能性の完璧なバランスを追求する高級時計愛好家であればすぐに、ロレアートのブランドを象徴する八角形のベゼルや「スリー・ゴールドブリッジ」を備えた伝説のトゥールビヨンといった特徴に目が行くことでしょう。時計業界の基準作りから高度な精密工学によって目に見えないものを見えるようにする技術まで、ジラール・ペルゴは、数々の業界初となるモデルを生み出すことで絶えず時間の流れを変えてきました。時計に関する革新のパイオニアというこの地位は、1884 年に登録された「スリー・ゴールドブリッジ」のムーブメントのようなオリジナルのデザインに関する 100 件以上の特許、そして 2013 年の「エギーユ・ドール」賞や 1889年のパリ万国博覧会で授与された金賞といった実績によって盤石なものとなっています。
ジラール・ペルゴは、その伝統に根差し、常に先を見据えてきました。新しい技術を受け入れ最先端の素材を活用し、アイコニックなシェイプを再構築することで喜びをもたらすような独創的な方法を見出す情熱に突き動かされています。2022 年には姉妹メゾンのユリス・ナルダンと共に独立したマニュファクチュ―ルのグループ企業となりました。

[アストンマーティン・ラゴンダ]
アストンマーティンのビジョンは、この上なく夢中にさせる高性能車を生み出す、世界で最も魅力的な英国のウルトラ・ラグジュアリーブランドになることです。アストンマーティンは、ライオネル・マーティンとロバート・バンフォードによって 1913 年に設立され、スタイル、ラグジュアリー、高性能、独自性を体現する象徴的な世界的ブランドとして認められています。最新テクノロジー、昔ながらのクラフツマンシップ、そ して美しいスタイリングを融合することで、アストンマーティンは評論家の絶賛する多くのラグジュアリーモデルを生み出しています。たとえば、ヴァンテージ、DB12、DBS、DBX、そして初のハイパーカーであるアストンマーティン ヴァルキリーなどです。レースに照準。グリーン。持続可能な戦略。アストンマーティンは、2025 年の発売を目指し、世界で最もスリリンか臨まれる高性能電気自動車の製造という野望の下、内燃エンジンに代わる製品の開発も進めています。

英国のゲイドンを拠点とするアストンマーティン・ラゴンダは、ラグジュアリー・カーを設計、製造、輸出し、世界 56 か国で販売しています。オメガコピー時計そのスポーツカーはゲイドンで製造され、高級 SUV の DBX シリーズは、ウェールズのセント・アサンで誇りをもって製造されています。計画は軌道に乗り、2030 年までには実質ネットゼロの製造施設が実現する見込みです。

ラゴンダは 1899 年、アストンマーティンは 1913 年に設立されました。この 2 つのブランドは、1947 年にデイヴィッド・ブラウン卿が買収して統合されました。現在、同社は、アストンマーティン・ラゴンダ・グローバル・ホールディングス plc としてロンドン証券取引所に上場されています。2020 年にローレンス・ストロールが同社の取締役会会長に就任し、それに伴う大規模な新規投資によってアストンマーティンは、アストンマーティン・アラムコ・コグニザント・フォーミュラ 1™ チームでモータースポーツの頂点に復帰し、英国を象徴するブランドの新たな時代が始まりました。