記事一覧

プラレール補修

令和7年3月12日 親子2人でプラレールが動かなくなったとのことで持参した。分解したところ電源ボックスの-側の接点がルーズになっていて電池に接点が接触していないことが判明。ルーズの原因は接点をかしめている部位が緩くなっていることが判明。そこでバネを接点部にハンダ付けして補修。完治。持参した親子は補修が終わるまでずっとその場を離れず、完治したとき大変な喜びよう様だった。

分解状況
ファイル 250-1.jpg

接点へのバネのハンダ付け
ファイル 250-2.jpg